もうすぐクリスマスですね。
受付カウンターも飾り付けしてみましたよ。
サンタの人形とツリーに見立てた松ぼっくり、
そしてついでに謹賀新年のしめ縄も。
忙しい様を例えて「盆と正月がいっしょに来たみたい」なんて言いますが、
クリスマスと正月がいっしょに来たっていいじゃない。
ジョンレノンも「A very Merry Xmas And a happy New Year!」って歌ってますしね。
みなさん2018年はどんな年でしたか?
2019年はどんな年になるでしょうね。
それではよいお年を。
Saturday, December 22, 2018
Friday, June 22, 2018
鉄人ワールドカップ日本代表!
ワールドカップが始まりましたね。
ホステルあかりがオープンしてから3度目のワールドカップです。
過去のあかりのブログを見ると、ワールドカップ開催時は何かしらイベントをやったり、それに関してのエピソードを綴ったりしてましたので、3度目の今回も何か書こうかと思いましたが、調子に乗ってサッカー論やらリーダー論やらをかましたりしてると後悔しそうなので自重します。
もちろん日本代表サムライブルーはちゃんと応援しますよ。
さて、ワールドカップがらみで皆さんがホステルなどに対して持つ関心事としては、
「さぞや海外のゲストさんもワールドカップ盛り上がってるんでしょ?」
と言った類の事かと思われますが、大会が始まってからワールドカップのことを口にしたのはエジプト人のゲストさん一人だけでして、実際はどのゲストさんも何事もないかのようにマイペースで長崎観光をしていらっしゃいます。
いいですね、これぞ多様性。
みんながみんなが同じ方向見てる方がよっぽど気持ち悪いです。
アニメ好きもいれば、ロック好きもいれば、自然好きもいれば、それらをすべて嫌いな人もいる。
いいですね、これぞ多様性。
従いまして、一般的にはワールドカップで盛り上がってるこの時期に、敢えてこのブログも多様性を持たせ「野球」の話を。
先々月、「鉄人」がお亡くなりになられました。
元広島カープの衣笠祥雄さんです。
私は大してプロ野球好きな訳でもないし、子供の頃はどちらかといえば巨人を応援していたのですが、それでも衣笠さんが活躍していた頃の広島カープはどこか魅力的で好きでした。
最近の若い人はプロ野球選手を目指す人でさえも衣笠さんを知らない人が多いそうで驚きなんですが、私にとってはあのデッドボールをくらっても笑っている人間離れした鉄人衣笠祥雄はずっと気になる存在でした。
実はそんな彼の名前を冠した球場が長崎にあります。
長崎市のやや南側、旧三和地区にあるその名も「衣笠球場」。
別に誰かが勝手に名付けた訳ではなく、彼の「不屈の闘志と忍耐力」を子供達に学んでもらおうと衣笠さんの快諾を得て命名され、落成式には衣笠さん自身も駆けつけられたそうです。
せっかくここ長崎にも衣笠さんゆかりの場所があるわけですから、行かないわけにはいきません。
私は彼を偲び、衣笠さんが亡くなられた三日後でしたが一人その場所を訪ねてみました。
球場の横には衣笠さんが書いた「忍耐」の文字を彫り刻んだ石碑があります。
その日も誰かが花を手向けていらっしゃいました。
もちろんそこは球場ですからグラウンドには野球の練習に励む若者の姿。
彼がいなくなっても「衣笠球場」で野球に明け暮れている若者がいるのは、衣笠さんもさぞや天国で喜んでいるだろうなぁと勝手にしみじみしてしまいした。
球場の横にはサイクリングロードがあります。
この道は以前このブログでも取り上げた「野母崎自転車道」です。
http://nagasaki-guesthouse.blogspot.com/2014/06/the-final.html
その道を横切ると高台へ続く道があり、530段の階段を登り切ると周りを一望できる展望所があります。
眼下には球場、そして遠くには海も見えます。
訪れた時はちょうど夕焼けが見れました。
海に沈む太陽が真っ赤で、何故か上半分だけが浮かび上がるその形がまるで赤ヘルのようでしたよ。
取り立てて何かあったわけではないのですが、こんな片田舎に鉄人が植えた野球文化の種が今もちゃんと根付いていることがうれしく、そして地元民として誇らしく思ったのでした。
ここからWBCで活躍する選手が生まれると嬉しいですね。
サッカーもいいけど、野球も素晴らしいスポーツです。
尚、紹介した衣笠球場は行くのがほんの少し不便です、だからいいんです。
漢、衣笠祥雄さんのファンの方はmust goです。
「忍耐」の文字、沁みますよ。
日本有数ののbearing spotです。
改めて、衣笠祥雄さんのご冥福をお祈りいたします。
ホステルあかりがオープンしてから3度目のワールドカップです。
過去のあかりのブログを見ると、ワールドカップ開催時は何かしらイベントをやったり、それに関してのエピソードを綴ったりしてましたので、3度目の今回も何か書こうかと思いましたが、調子に乗ってサッカー論やらリーダー論やらをかましたりしてると後悔しそうなので自重します。
もちろん日本代表サムライブルーはちゃんと応援しますよ。
さて、ワールドカップがらみで皆さんがホステルなどに対して持つ関心事としては、
「さぞや海外のゲストさんもワールドカップ盛り上がってるんでしょ?」
と言った類の事かと思われますが、大会が始まってからワールドカップのことを口にしたのはエジプト人のゲストさん一人だけでして、実際はどのゲストさんも何事もないかのようにマイペースで長崎観光をしていらっしゃいます。
いいですね、これぞ多様性。
みんながみんなが同じ方向見てる方がよっぽど気持ち悪いです。
アニメ好きもいれば、ロック好きもいれば、自然好きもいれば、それらをすべて嫌いな人もいる。
いいですね、これぞ多様性。
従いまして、一般的にはワールドカップで盛り上がってるこの時期に、敢えてこのブログも多様性を持たせ「野球」の話を。
先々月、「鉄人」がお亡くなりになられました。
元広島カープの衣笠祥雄さんです。
私は大してプロ野球好きな訳でもないし、子供の頃はどちらかといえば巨人を応援していたのですが、それでも衣笠さんが活躍していた頃の広島カープはどこか魅力的で好きでした。
最近の若い人はプロ野球選手を目指す人でさえも衣笠さんを知らない人が多いそうで驚きなんですが、私にとってはあのデッドボールをくらっても笑っている人間離れした鉄人衣笠祥雄はずっと気になる存在でした。
実はそんな彼の名前を冠した球場が長崎にあります。
長崎市のやや南側、旧三和地区にあるその名も「衣笠球場」。
別に誰かが勝手に名付けた訳ではなく、彼の「不屈の闘志と忍耐力」を子供達に学んでもらおうと衣笠さんの快諾を得て命名され、落成式には衣笠さん自身も駆けつけられたそうです。
せっかくここ長崎にも衣笠さんゆかりの場所があるわけですから、行かないわけにはいきません。
私は彼を偲び、衣笠さんが亡くなられた三日後でしたが一人その場所を訪ねてみました。
球場の横には衣笠さんが書いた「忍耐」の文字を彫り刻んだ石碑があります。
その日も誰かが花を手向けていらっしゃいました。
もちろんそこは球場ですからグラウンドには野球の練習に励む若者の姿。
彼がいなくなっても「衣笠球場」で野球に明け暮れている若者がいるのは、衣笠さんもさぞや天国で喜んでいるだろうなぁと勝手にしみじみしてしまいした。
球場の横にはサイクリングロードがあります。
この道は以前このブログでも取り上げた「野母崎自転車道」です。
http://nagasaki-guesthouse.blogspot.com/2014/06/the-final.html
その道を横切ると高台へ続く道があり、530段の階段を登り切ると周りを一望できる展望所があります。
眼下には球場、そして遠くには海も見えます。
訪れた時はちょうど夕焼けが見れました。
海に沈む太陽が真っ赤で、何故か上半分だけが浮かび上がるその形がまるで赤ヘルのようでしたよ。
ここからWBCで活躍する選手が生まれると嬉しいですね。
サッカーもいいけど、野球も素晴らしいスポーツです。
尚、紹介した衣笠球場は行くのがほんの少し不便です、だからいいんです。
漢、衣笠祥雄さんのファンの方はmust goです。
「忍耐」の文字、沁みますよ。
日本有数ののbearing spotです。
改めて、衣笠祥雄さんのご冥福をお祈りいたします。
Tuesday, May 1, 2018
新ブログ開設のご報告
5月ですね、、、と申しますか2018年ですね。
ここのブログは2017年の2月から止まってしまっておりましたが、ホステルあかりはしっかり本日2018年5月1日も営業しております。
ブログが止まっておりましたのはホームページリニューアルに伴い、新しいブログを開設したからでありまして、別にさぼってたわけではないんです。
えっ?知らなかった〜!!
と1年以上もの間、更新を今か今かと待ち続けていた熱心なあかりフォローアーの皆様におかれましては、このブログ上で正式なアナウンスもせずに置いてけぼりで不快な思いをさせてしまい大変申し訳ございませんでした。
遅ればせながらここで改めまして、新ブログのアドレスをご紹介させていただきます。
新しいブログのアドレスは、
そんな無駄に大文字にすることもないのですが、せっかくなので大文字太字かつイタリックにしてみました。
クリック(またはタッチ)& ジャンプでお楽しみください。
はてさて、ではGoogleがすっかり手を抜いてるBlogger上のこのブログ「あかりの灯」はどうなってしまうのでしょう?
悩ましいところでございます。
また2年くらい放置して、再度大々的に新アドレスをみなさまに報告する「新アドレス告知板」として活躍の場を見出すと言う手もありますが、このまま時勢に身を任せ静かにクローズした方がよいのでしょうか。
いや、それも寂しいですよね。
2008年から10年の長きに渡り続いておりますのこの「あかりの灯」を絶やすわけにはいきませぬ。
山崎邦正風に言えば「やめへんで〜」でございます。
従いまして、この「あかりの灯」も細々と裏ブログとして存続させて行こうと思っております。
長嶋茂雄風に言えば「『あかりの灯』は永久に不滅です!」でございます。
永久?
永久は言い過ぎですね。
だいたいGoogleがいつこのサービスを閉じるかもわからないし、永久は言い過ぎました。
とりあえず「『あかりの灯』は不滅です!」とやや根拠なしのあやふや路線でまいります。
つまらぬことを書き連ねましたが、
あかり新ブログ及びこの「あかりの灯」を今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ここのブログは2017年の2月から止まってしまっておりましたが、ホステルあかりはしっかり本日2018年5月1日も営業しております。
ブログが止まっておりましたのはホームページリニューアルに伴い、新しいブログを開設したからでありまして、別にさぼってたわけではないんです。
えっ?知らなかった〜!!
と1年以上もの間、更新を今か今かと待ち続けていた熱心なあかりフォローアーの皆様におかれましては、このブログ上で正式なアナウンスもせずに置いてけぼりで不快な思いをさせてしまい大変申し訳ございませんでした。
遅ればせながらここで改めまして、新ブログのアドレスをご紹介させていただきます。
新しいブログのアドレスは、
http://nagasaki-hostel.com/ja/blog
でございます。そんな無駄に大文字にすることもないのですが、せっかくなので大文字太字かつイタリックにしてみました。
クリック(またはタッチ)& ジャンプでお楽しみください。
はてさて、ではGoogleがすっかり手を抜いてるBlogger上のこのブログ「あかりの灯」はどうなってしまうのでしょう?
悩ましいところでございます。
また2年くらい放置して、再度大々的に新アドレスをみなさまに報告する「新アドレス告知板」として活躍の場を見出すと言う手もありますが、このまま時勢に身を任せ静かにクローズした方がよいのでしょうか。
いや、それも寂しいですよね。
2008年から10年の長きに渡り続いておりますのこの「あかりの灯」を絶やすわけにはいきませぬ。
山崎邦正風に言えば「やめへんで〜」でございます。
従いまして、この「あかりの灯」も細々と裏ブログとして存続させて行こうと思っております。
長嶋茂雄風に言えば「『あかりの灯』は永久に不滅です!」でございます。
永久?
永久は言い過ぎですね。
だいたいGoogleがいつこのサービスを閉じるかもわからないし、永久は言い過ぎました。
とりあえず「『あかりの灯』は不滅です!」とやや根拠なしのあやふや路線でまいります。
つまらぬことを書き連ねましたが、
あかり新ブログ及びこの「あかりの灯」を今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
Friday, February 17, 2017
ランタンフェスティバル2017
こんにちは!
いつの間にかランタンフェスティバルも終幕し、二月も後半戦へと突入しております。
川崎ムネリンの皇帝パレード、見たかったな〜!(も、勿論武田鉄也さんのも見たかったですよ)
少しではありますがお写真を載せておきます。
長崎市内はここ最近寒い天気が続いておりましたが、今日は最高気温18℃で冬にしてはかなり暖かい陽気です。
このまま春来んかな〜!
では皆さん、Stay warm!! Have a great day!!
いつの間にかランタンフェスティバルも終幕し、二月も後半戦へと突入しております。
川崎ムネリンの皇帝パレード、見たかったな〜!(も、勿論武田鉄也さんのも見たかったですよ)
少しではありますがお写真を載せておきます。
| 浜の町アーケード内にて |
| 眼鏡橋。いつ見ても綺麗です。 |
| 雨のシトシトランタン祭り。路上に反射する光が綺麗ですね。 |
| あかり玄関前を龍踊りが通っていきました! |
| 今年の干支、酉です。 |
| あかり玄関前もちゃっかりランタン祭り |
このまま春来んかな〜!
では皆さん、Stay warm!! Have a great day!!
Tuesday, January 3, 2017
あらためましてあけましておめでとうございます。
ところで、
年賀状というものは本来年が明けてから、旧年中お世話になった方々へ思いを馳せ一枚一枚心を込めてしたためるものではないでしょうか!
と唐突にブログ上で力説したところで、
「宿題やってこなかった子供の言い訳じゃあるまいし、そんなのただの詭弁だろ?」
と相手にしてもらえないのは重々承知しております。
しかしながら敢えて「筋を通す」がモットーであり馬鹿がつくほど生真面目な私どもホステルあかりは、たとえ皆様にシカトとされスルーされ沈黙されても、年が明けた今現在、心を込めて一枚一枚年賀状を鋭意製作中でございます。(すみません「したためる」作業は若干機械に委ねております。)
お世話になった皆様今しばらくお待ちください。
さて、筋を通したところで、唯一心の支えとなる存在からもだんまりを決め込まれたら人は何を思うでしょう?
やはり考えを改めて年末に年賀状を投函するようになるのでしょうか。
いや、年賀状をいつ出すかは大した問題ではありません。
ただ「信じること」そして「信じ通す」ということ、これは人間に課せられた大きな命題のような気がします。
マーティンスコセッシがメガホン取った(<こんな言い方今どきするのかな?)映画「沈黙〜サイレンンス〜」の上映がもうすぐ始まりますね。
待ちに待ったという感じで大変楽しみなのですが、観ると気が重くなりそうでもあります。
今年は外海がブレイクでしょうか。
「人間がこんなに哀しいのに主よ、海があまりに碧いのです。」
お待たせしてすみません。
はい、引き続き年賀状書き(刷り)急いでやります。
年賀状というものは本来年が明けてから、旧年中お世話になった方々へ思いを馳せ一枚一枚心を込めてしたためるものではないでしょうか!
と唐突にブログ上で力説したところで、
「宿題やってこなかった子供の言い訳じゃあるまいし、そんなのただの詭弁だろ?」
と相手にしてもらえないのは重々承知しております。
しかしながら敢えて「筋を通す」がモットーであり馬鹿がつくほど生真面目な私どもホステルあかりは、たとえ皆様にシカトとされスルーされ沈黙されても、年が明けた今現在、心を込めて一枚一枚年賀状を鋭意製作中でございます。(すみません「したためる」作業は若干機械に委ねております。)
お世話になった皆様今しばらくお待ちください。
さて、筋を通したところで、唯一心の支えとなる存在からもだんまりを決め込まれたら人は何を思うでしょう?
やはり考えを改めて年末に年賀状を投函するようになるのでしょうか。
いや、年賀状をいつ出すかは大した問題ではありません。
ただ「信じること」そして「信じ通す」ということ、これは人間に課せられた大きな命題のような気がします。
マーティンスコセッシがメガホン取った(<こんな言い方今どきするのかな?)映画「沈黙〜サイレンンス〜」の上映がもうすぐ始まりますね。
待ちに待ったという感じで大変楽しみなのですが、観ると気が重くなりそうでもあります。
今年は外海がブレイクでしょうか。
「人間がこんなに哀しいのに主よ、海があまりに碧いのです。」
お待たせしてすみません。
はい、引き続き年賀状書き(刷り)急いでやります。
Sunday, January 1, 2017
長崎の社窓から
あけましておめでとうございます。
紅白のガッキーのはにかんだ「恋ダンス」可愛かったらしいですね。
我々は昨晩はお蕎麦をいただいた後、恒例の除夜の鐘つきと初詣に行ってまいりました。
長照寺と興福寺さんにお世話になりました。
どちらも厳かで日本の大晦日及び元日という感じがしてとてもよかったです。
ありがとうございました。
さて、新しい朝が来ました。
希望の朝です。
喜びに胸を開け、
大空をあおぎ、
今年も明るく元気にやってまいる所存です。
今、嵐の年賀状が届きました。
大丈夫です。
SMAPはいなくなりましたが、日本には嵐がいます。
今年もよろしくお願いいたします。
紅白のガッキーのはにかんだ「恋ダンス」可愛かったらしいですね。
我々は昨晩はお蕎麦をいただいた後、恒例の除夜の鐘つきと初詣に行ってまいりました。
長照寺と興福寺さんにお世話になりました。
どちらも厳かで日本の大晦日及び元日という感じがしてとてもよかったです。
ありがとうございました。
さて、新しい朝が来ました。
希望の朝です。
喜びに胸を開け、
大空をあおぎ、
今年も明るく元気にやってまいる所存です。
今、嵐の年賀状が届きました。
大丈夫です。
SMAPはいなくなりましたが、日本には嵐がいます。
今年もよろしくお願いいたします。
Saturday, December 31, 2016
ゆく年くる年。
今年も最終日。今年もたくさんの皆さまご宿泊ありがとうございました。
そして周囲のみなさま、いつも温かく見守っていただきありがとうございます。
リビングルームではゲストさんに年越しそばを準備しました。
今晩はご家族のゲストさんが多く、小さな男の子も女の子もそばを食べているおられます。これから皆さんと寺町へ。除夜の鐘、そして新年を迎える予定です。
今、静かに最初の鐘が鳴りました。
そして周囲のみなさま、いつも温かく見守っていただきありがとうございます。
リビングルームではゲストさんに年越しそばを準備しました。
今晩はご家族のゲストさんが多く、小さな男の子も女の子もそばを食べているおられます。これから皆さんと寺町へ。除夜の鐘、そして新年を迎える予定です。
今、静かに最初の鐘が鳴りました。
Subscribe to:
Posts (Atom)



